Googleカレンダー、Microsoft Office 365、Outlookと複数のカレンダーアカウントを接続して統合して運用することができます。
1人あたりのカレンダーアカウント(Google/Microsoft他)に接続できる制限です
予約ページから受け付け可能な予約数の制限です
予約の内容を事前に確認し承認することで確定させることができます
外部パートナーの予定をスムーズにJicooと連携。パートナーはアカウント登録不要でチームのメンバーと同じようにJicooのシステムを利用することができます。
詳細予約をしたゲストとメールの代わりにダッシュボードからメッセージでやりとりする事ができます。
予約ページやルーティングフォームで最大10ファイル、1ファイル最大1GBをアップロードできます。
予約の作成数やキャンセル、リスケ発生件数などをチーム全体、チームメンバーごとにグラフ表示で分析することができます。
人事担当者が面接官の方に代わりに調整を行うなど、チームメンバーの代理で調整を行う事ができます。
チームで予約受付をしたゲストの情報が一覧で表示されます。メールアドレスや名前で検索したり、予約の履歴などを確認することができます。また日程調整時に日程の候補をメールなどでもらっている時や、来店時の予約受付時などに予約をホスト側で作成することもできます
予約完了時に任意のURLにリダイレクトすることができます。
予約時にスペース・設備を割り当てて予約する事ができます。
特定のキーワードの有無を予約ページの空き時間の表示条件に設定することができます。
予約ページの編集、メンバーの追加などメンバー、管理者、オーナーと権限を管理しチームでのセキュアな運用ができます。
音声から話者ごとに分割したタイムスタンプ付きの文字起こしを自動生成し、録画の該当箇所にすぐジャンプできます。
議事全体を約400文字のサマリーとタイムスタンプ付き詳細ノートに整理し、抽出した決定事項やタスクも併せて提示します。
商談や採用面談、1on1などのテンプレートに沿ってAIが議事録を自動作成。テンプレートの選択も内容に応じてAIが自動化します。
録画データを内蔵プレイヤーで再生でき、10秒スキップやフローティング表示、文字起こしのタイムスタンプからの再生に対応します。
話者のスコアカードやKeep/Problem/Tryレビュー、ゲスト体験分析、目的タグなどのインサイトを自動生成し、録画を見返さずに成果を把握できます。
発言シェアと明確性・意思決定など19指標で話者ごとのスコアカードを作成し、文字起こしの根拠付きで評価を提示します。
書き起こしからタスクを抽出し、担当者や期限を設定して議事録内で一元管理できます。
ゲストの発言を11指標でスコア化し、満足度やリスクを要約して次の打ち手を明確にします。
ミーティングの内容をグラフィカルにわかりやすく画像で作成し、サムネイル画像もチームのブランドに合わせて作成します。
要約・文字起こし・議事録・動画の公開範囲を切り替え、共有リンクやユーザー権限をまとめて管理できます。
議事録プレイヤーの再生速度を1倍と2倍で切り替えられ、タイムスタンプやスキップ操作と連動して確認できます。
録画・文字起こし・メタデータは自組織内の処理に限定され、外部AIモデルの学習には一切利用されません。
予約受付、変更、メッセージの受信等をSlackのチャンネル、またはDMに通知します。
予約ページから作成された予定と紐付ける形で自動的にNotionにノートを作成します。
予約受付と同時にHubSpotのコンタクト・ミーティングを登録する事ができます。
予約受付と同時にZoomのURLを発行し、ホスト、ゲスト双方に通知します。また待機室など連携の設定をすることができます
予約受付と同時にGoogle MeetのURLを発行し、ホスト、ゲスト双方に通知します
予約受付と同時にMicrosoft TeamsのURLを発行し、ホスト、ゲスト双方に通知します
reCAPTCHA(v3)は、bot、アカウントの乗っ取り、不正なトランザクションなどの不正アクセスからページをシームレスに保護します。
予約ページや予約完了ページ等にご利用のGoogleアナリティクスのタグを埋め込むことができます
予約ページや予約完了ページ等にご利用のMetaピクセルのタグを埋め込むことができます
Stripeと接続して予約と同時にオンライン決済機能を提供することができます。
予約受付と同時にSalesforceのリード・行動を登録する事ができます。
予約したゲストにSMSでリマインドを通知します。
事前に渡されたお客様の名前とメールアドレスを強度の高い暗号アルゴリズムを利用して暗号化し、安全に自動入力した状態で予約ページに表示する事が可能です。
予約ページの設定をテンプレートとして保存。メンバーやグループに割り当てを行い、共用できるようにすることで、予約ページの設定をチームの管理者が一元管理することができます。
ダッシュボードにIPアクセス制限を設定する事ができます
FAQ